セキュア オンボーディング

BYOD およびゲスト ユーザー向けにネットワークのオンボーディングと認証をシンプルかつセキュアに

エンド ユーザーはあらゆる種類の Wi-Fi 対応デバイスを環境に持ち込み、簡単かつ迅速なネットワーク接続を求めます。

オンボーディングとは、新規デバイスが有線/無線のネットワークに初めてアクセスできるようにするプロセスを指します。IT チームは通常、これらすべてのデバイスをネットワークに接続するために大変な労力を必要とします。そして、セキュリティを確保しないと、ユーザー、デバイス、データ、およびネットワークをリスクに晒すことになります。ユーザーが所有する数千ものデバイスを安全かつ効率的に接続するにはどうしたらよいでしょうか。来たる IoT デバイスの波にはどのように対応すべきでしょうか。

ラッカスはネットワーク アクセス関連のサポートチームの負荷を劇的に軽減し、優れたオンボーディング体験をエンド ユーザーに提供できるようにします。ユーザーは迅速かつセキュアにオンラインに接続できるうえ、ネットワーク リソースのへのアクセス権限は、適切なレベルのみに制限されます。

顧客ケース スタディ: ブリティッシュ コロンビア州ミッション地区

ブリティッシュ コロンビア州のミッション地区は、その色鮮やかな歴史と素晴らしい景観で知られています。自治体の建造物の無線/有線ネットワークを一新する必要性が生じており、安全なネットワークのオンボーディングと認証システムを検討すべきタイミングも訪れていました。ラッカスのネットワークが、管理が簡単で安全性に優れたネットワークと、スマート シティへの可能性を広げるプラットフォームの実現にどのように役立ったのかをご確認ください。

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Cloudpath を使用した安全なネットワークのオンボーディングと認証
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ストレス知らずの有線/無線ネットワーク アクセス

ラッカスの Cloudpath Enrollment System では、簡単かつ安全なセルフサービスのネットワークのオンボーディングによって、BYOD とゲスト アクセスを簡素化できます。従業員、生徒、パートナー、ゲストは、デバイスを一度オンボーディングすれば、その後は自動で再認証されます。このプロセスは完全に透過的に行われます。ネットワークを接続する度に、認証情報を繰り返し再入力する必要はありません。また、ゲーム機、プリンター、IoT デバイスなどのヘッドレス デバイスも簡単にオンボーディングできます。

ユーザーとデバイスのための強力な無線セキュリティとポリシー

WPA2 エンタープライズによって、無線で転送されているデータを強力に暗号化する、安全な接続が実現します。修正機能を備えた事前の態勢チェックにより、接続前にすべてのデバイスが基本となるセキュリティ対策を備えていることが確認されます。デジタル証明書に基づいた認証により、ネットワークとデータのセキュリティが向上します。詳細なポリシーを定義および管理してアクセス権限のレベルを制御し、ネットワーク上の視認性を確保して制御できます。また、アクセスはいつでも取り消すことができます。

自動化されたデバイスのオンボーディングとネットワーク認証

急速に増え続けるデバイスのタイプとプラットフォームへの対処に追われていますか?ご安心ください。ラッカスによって、安全なネットワークのオンボーディングと認証を自動化できます。IT サポートチームの介入は不要です。カスタマイズされたワークフローを簡単に作成して、あらゆるユーザーをサポートできます。新しいタイプのデバイスが現れる度にトラブルのチケットの山に対応する必要はなくなり、価値の高い業務に注力できるようになります。

安全なオンボーディングとはなにか、そしてなぜ大きな課題となるのか

安全なネットワークのオンボーディングは、ユーザー エクスペリエンスとセキュリティのトレードオフが不要となる、貴重なサービスです。優れたユーザー エクスペリエンスを提供し、ユーザー、デバイス、データ、ネットワークのセキュリティを向上させることができます。

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ネットワーク アクセスの 7 個のセキュリティ リスク - どのようにデータ漏えいに繋がるのか

ネットワーク アクセスのセキュリティは、IT 組織が過小評価しがちなリスクの 1 つです。この電子ブックにより、リスクを理解できます。

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Analyst Webinar: Does Your Method for BYOD Onboarding Compromise Network Security?

This on-demand webinar (no registration required) features Senior Analyst and Practice Director Bob Laliberte from industry analyst firm ESG. It highlights IT security risks related to common ways of providing network access for BYOD and guest users. The presentation draws on ESG research and includes recommendations for how to address the serious network access security issues discussed. It builds upon the recent ESG white paper, also titled "Does Your Method for BYOD Onboarding Compromise Network Security?"

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ラッカス ブログ

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New ESG webinar discusses risk areas for BYOD and guest access

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新しい電子ブックで、貧弱なネットワーク アクセスのセキュリティがデータ漏えいのリスクにどのように繋がるのかをご確認ください

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サンウェイ大学はマレーシアにある大学であり、18,000 人の学生と1,500 人のスタッフを抱えています

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Cloudpath がウースター工科大学で課題に直面

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ニューヨーク州のビクターでは、4,500 人の生徒を抱えています。1:1 の学習と安全なオンボーディングのために、Aruba からラッカス Wi-Fi に乗り換えました。

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Does Your Method for BYOD Onboarding Compromise Network Security?

オン デマンド

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Does Your Method for BYOD Onboarding Compromise Network Security?

オン デマンド

Senior Analyst and Practice Director Bob Laliberte from the Enterprise Strategy Group (ESG) discusses network access security as a risk area for data compromise. He points to security flaws in the usual methods for connecting BYOD, guest and IT-owned devices to the network and makes specific recommendations for how to address these issues.